
新日本石油株式会社が開発した硫黄ポリマー(特許:4040000号等)と砕石、珪砂等を140℃前後の高温で融解混練、冷却固化させたものを【サルファーコンクリート】といいます。
特長として中性・低粗度・高耐酸性・高密度・高強度があり、ライフサイクルコストの低減・CO2低減が図れ、リサイクル使用が可能です。その特長を活かし製品化したものが【レコサールV】シリーズです。
レコサールVカタログ発行
建設技術展2009近畿へレコサール工業会出展 注目技術賞受賞
福島県郡山市にてレコサールVホール1号・2号採用(施工実績をクリックしてください。)
佐賀県小城市にてレコサールVホール1号採用(施工実績をクリックしてください。)
福岡県久留米市にてレコサールVホール2号採用施工(施工実績をクリックしてください。)
レコサール工業会定期総会
大分県産業化学技術センター 斎藤先生 【温泉と石油業界のエコなコラボレーション、カギは「硫黄」】
レコサールVホール・レコサールVパイプが下水道協会【下水道用資器材U類】登録
佐賀県武雄市にてレコサールVホール・パイプ施工
アラブ首長国連邦(UAE)へレコサールVホール・パイプ輸出
不二コンクリート工業株式会社多久工場にてレコサールVホール・パイプ試験施工
不二コンクリート工業株式会社多久工場でレコサールV製造プラント竣工式
レコサール工業会発足
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